時間の有る世界と時間の無い世界がありますのじゃ。時間の無い世界は、瞬間で変わる世界でありますのぞ。
今回は神人(かみひと)著の「大日月地神示」後巻その10をご紹介します。
これまでのあらすじ
・前巻その①~⑩はこちら
・後巻その①はこちら
・後巻その②はこちら
・後巻その③はこちら
・後巻その④はこちら
・後巻その⑤はこちら
・後巻その⑥はこちら
・後巻その⑦はこちら
・後巻その⑧はこちら
・後巻その⑨はこちら
今回は【後巻】の続き「四十六」~「五十」までです。
それでは、さっそく、どうぞ。
※個人的に大事なことが書かれていると思う「巻」からポイントを抜粋しています。
「四十六」の巻
「四十六」の巻は4ページにわたっていますが、ポイントとなる部分(青色)を抜粋します。
神示読まんでも良い出来た人民、一人もおらんぞ。皆々、心改めねばならんのであるから、声出してお読み下されよ。何度でもお読み下されよ。読めば変わるのぞ。御魂の掃除洗濯になりますのぞ。腹立てども、めげるなれども、後々喜びますます湧き出でて、あっぱれうれしたのし変われますのぞ。 説教必要ゆえ申しておりますのじゃ。 分かりて下されよ。褒めてばかりでは、靈人も人民も変われんから、辛抱してお読み下され。 憑き物にも読んで聞かせなされよ。 靈も人も頭でっかち、何にもならんぞ。 知識欲満たしたとて、自己満足の類いであるぞ。身になされよ。 生き方あり方、変えなされ。口ばかりは我良しの部ぞ。 口達者多いのう。 人民、苦、活かせん者多いから、宝も石ころ同然にいたすゆえ、いつまで経っても右から左じゃなぁ。 見ても聞いても活かさんと知識も忘れてしもうて、終いには無くなるのぞ。 見ておらん聞いておらんと同じとなるのじゃ。活かせる内に活かさんと、宝とはならんものぞ。知識、ごみの山にして下さるなよ。 素直に聞ける人民、靈格高いのぞ。 真、受け入れられるのは器出来ておるからぞ。受け入れられんのは、それだけの器無き御魂である道理、分かりたか。 求めれば得られるのぞ。 真の喜び求この方、人民騙さんぞ。騙したとて人民可愛さであるから、人民損すること何一つ無いのであるから、子、愛する親の言葉、素直に聞ける子となりなされよ。 聞けぬは怖れじゃ。慢心我良しじゃぞ。 己が見極め足らん者であるからぞ。 みな靈性靈格相応に受け取れるのじゃ。頭、下げてみよ。 ありがたく手伸ばして頂いてみよ。 うれしたのし楽に進めるぞ。神人、嘘つきと思うか。公の面前で大嘘つきいたし続けておるのかのう。そう思うのは、そなたの心が歪んでおるから、そう思うのでありますぞ。 味噌と糞の区別出来ぬのか。 お偉いさんは、神はおらん、靈もおらん、我の神が一番じゃ、そう思うそなたは何 者であるのかのう。 その知識は誰の受け売りじゃ、申してみよれ。 人民、何千年と騙されておること多々あるのぞ。力ある者ら時々に、我良し都合良く申し聞かせてきたものぞ。 人民歪ませ続け真分からんように、囚われの僕にいたしてきましたのだ。 良いか。人民の知識は誰が与えたものか分かりますまいに。 人民、一人で産み出したもの無いのぞ。 知識の出所、良きも悪しきもありますのじゃ。他の星の人からもたらされたもの多いぞ。別次元の靈から与えられたもの多いのでありますぞ。 悪しき出所のものも多いのぞ。 後ゆく程に人民揉めさせ、破壊させ、ますます苦しませるものであるから、早う手放さねばならんぞ。いつまでも手放せん我良し執着は共倒れとなるから、分かりた人民から見切りつけて変わるが、結構結構でありますのぞ。 高きから低きへと流れ、時に応じて季節変わる姿が真の生き方、世の在り方でありますぞ。人民、地に頭つけてみよ。真の叡智、得られますぞ。地とは、親神のことでありますぞ。
「四十七」の巻
「四十七」の巻は4ページあります。
世界の民、読む書となりますぞ。 末代読まれる筆先となりますから、大き心で視られる目養いなされ。真の教え伝えて参りますから、縁ある者ここに繋がり下されよ。 良いか。宇宙の中に在るのぞ。すべては在るのであるぞ。 心とは、宇宙となるのだ。大きい宇宙も小さい宇宙も、過去の宇宙も未来の宇宙も、すべて一つにもなり無限とも変わるのであるぞ。 宇宙は幻と申す人民、そなたの肉体は幻であるかな。 幻じゃと申すならば、そなたは何者であるかのう。良いか。宇宙は大神の肉体であり、宇宙は在るのであるぞ。真、理解なされよ。宇宙に地のみ在るので無いのぞ。日も月も星々も、千億銀河在るのぞ。真の次元科学、学びなされよ。 人、偉ぶると訳分からぬ学に囚われて、都合のいい我良しとなりますから、足元、気を付けるのぞ。 これから、ますます我良し科学に縛られ、真、理解出来なくさせられる方増えますから、てんやわんや賑やかになりますぞ。 話し上手な方、表に現れて嘘で人民惑わすから気を付けなされ。 歪んだ学も、病であるぞ。病にさせられた者であるぞ。思考にも病あるのぞ。魔に操られておる類いであるから、真の喜びからは遠のくのでありますぞ。 十二の次元、在りますぞ。 有でありますぞ。一の次元、隠れておるのぞ。無であるぞ。十三の世界、一つに重なり繋がりて在りますぞ。すべて呼吸し合っておるのぞ。 多重次元の世界が一つでありますのじゃ。 これ、真ぞ。間違えるでないぞ。科学の元になりますから、真の学、学びなされ。遠くに在るもの、近くに在りますぞ。近くに在るもの、遠くに必ず在るのぞ。意識の世界は、瞬間の世界であるぞ。物質の世界とは、異なるものでありますぞ。 物質の世界は、変化が遅い世界でありますのじゃ。 ゆえにじっくりと観て学べますのじゃ。じゃが、いずれは必ず変わる世界でもありますのぞ。変わらぬのでないぞ。 変わるのであるぞ。 時間の有る世界と時間の無い世界がありますのじゃ。時間の無い世界は、瞬間で変わる世界でありますのぞ。意識の世界の科学が真の科学じゃが、人民にはまだ理解出来ぬのでありますぞ。 宇宙は広いのであるが、意識の世界から視れば、小さくも見れるものでありますぞ。 自由自在の意識の中にも、靈性相応の世界の井の中の蛙とは、幼き御魂のことぞ。御魂は永久に変わり続ける存在でありますぞ。 物質は御魂が繋がりし世界でありますのぞ。 ゆえに生まれ変わり千変万化いたし在るのぞ。魂の記憶の世界にしかおらぬものぞ。死んで宇宙になるのでないぞ。宇宙でありた記憶の中に戻ることも出来るのであるぞ。草木、虫、獣、石、水、土でありた記憶の世界であるのじゃ。 取り違えいたすでないぞ。 死んで神となるのでないのぞ。神でありた記憶を、かつては神から生まれ出た己の姿を見させて頂きながら、また違う形に生まれ変わり続けさせて頂くのでありますのじゃ。 人民よ、真、よく学びなされよ。 皆々、神の中におるのぞ。宇宙の中に在るのぞ。真の教えじゃ。
「四十八」の巻
「四十八」の巻きは3ページあります。
人の世は意識の顕れの世でありますから、何思うかが大事な人民の仕事であります のじゃ。 心映るは世の青写真でもあるから、何映したいか大切でありますのぞ。 何が真、喜びかのう。 皆々喜びなること、あっぱれじゃなぁ。我良し、喜び小さいなぁ。 我喜びても、周り苦しんでおりたら、真喜びならんなぁ。 皆々腹空かしておるのに、一人だけ腹満たして、真の喜びにはならんのでありますのじゃ。皆で分け合うから、皆々笑顔となりますぞ。 何ゆえ分け合うこと出来んかのう。 そなた、我良しゆえぞ。他慈しむ心が足らんのぞ。他の心思う優しさ足らんのじゃ。ゆえに他に嫌われ淋しくなりますのじゃ。獣とて、子や仲間思うて分け合い、共に生きられるものおりますのじゃぞ。 まして人たるもの、獣以下ではならんのう。 人は人のことだけならず、獣や草木、虫らのことまで考えて生きる真の神世にせねばならんのであるなれど、魔物の僕に成り下がり、飼い慣らされていては情けないのぞ。 人民に知識与えておるのは、皆々喜ぶ世、作らせるためであるから、我良しの世生 きる、低き教えの中にある弱肉 強食の世であってはならんのぞ。 地の民よ、我良しのお偉いさん殿をいつまでも崇めること止めなされ。 もう恐れんで良いぞ。僕となり続けること、自ら魔となり他苦しめる者となり続けること、もう要らんのぞ。 金の世、皆で終わらせねばならんのじゃ。 金の世は、人民縛る仕組みぞ。魔の策でありましたのぞ。 仕組み終わらせるには、皆々で分け合える心、まず育まねば、真の仕組み生み出せんぞ。 真教える者増えねば、世変えられんのぞ。 魔の僕と成り下がりておる者多き世で、人民多数決の仕組みいたせば、魔の僕の世となる道理、当たり前でありますのじゃ。そのこと分かりておって、悪魔ら仕組みた悪自由、悪多数決の世じゃぞ。 目醒ませよ。 分け合える己育めよ。我良し、外道の生き方でありますぞ。
「四十九」の巻
「四十九」の巻きは6ページあります。
腹の中に魔物おると、神示声出して読むと腹立たしくなりて叫びたくなりますぞ。 イライラ虫が身体中で暴れ始めますのぞ。 神示が悪いのでないぞ。神示受け入れられぬ魔が、腹立てておりますのじゃ。 変わりたくないと叫んでおりますのじゃぞ。 己に魔物棲んでおらぬと申す人民、ゆえにそなたは魅入られ魔に使われますのじゃ。 我良しゆえに見えぬのぞ。 この神示、声出して読めば、魔物邪靈みなみな腹立てて暴れ出すのぞ。隠れ成りすましておりた魔の僕ら炙り出すのであるぞ。 人民に成りすまして悪さしておること分かりておるゆえ、この靈団みなに申しておりますぞ。 魔の僕らは、人民同士を不仲にいたし闘わせ、負の念掻き立てて、魔物らの居心地いい容れ物増やして群れなすものぞ。 洗脳いたして縛りつけ、意のままに操るやり方好むのぞ。 恐れ植え付け、救世主に成りすまし、人民逃れられぬように、周りの人々次々取り込みて、意のまま操る僕生み出してゆくのぞ。 魔の真似事いたす人民多いゆえ、申しておきますぞ。 皆々、魔の僕となりた人民でありますぞ。洗脳されておるか己は善の仮面被りて神仏の遣いに成りすましておりますのじゃ。善の仮面被りた悪、見極めれねば、次に進めんのじゃぞ。 よくよく見てみなされよ。 魔の尻尾、必ず出ておりますぞ。隠せんのでありますぞ。己、身魂磨き出来ておらぬと善と悪の見極め出来ず、味噌と糞の区別さえ出来ぬように意識操られてしまいますぞ。 これまで身魂磨き肝心と申して来たのは、今の魔との戦に勝てんゆえぞ。 骨抜きにされ埴輪のような傍観者にされてしまい、我良し我がまま人になるゆえ、まったく世直しの役に立たぬのでありますのじゃ。 分かる者と分からぬ者と元々の差はあるのじゃが、人民に手柄立てさせたいゆえ、くどう申して来ましたのじゃ。汗水垂らし稼いだあとの飯は美味かろうに。何もしておらぬと喜びは小さいのでありますぞ。 身魂てがらも成長出来んのでありますから、子思う親の気持ち察して下されよ。 この方、大日月地大神大靈団御靈、靈人となりて神人の身体となりて、こうして人民に申しておりますのじゃ。 地の民に分かるよう申しておりますぞ。 何千年も前から人々に伝え、その時その時に応じた教えいたして参ったのじゃが、人民早とちり多く我良しとなりて、我が我がの戦好むゆえ堂々巡りとなりて来ましたのじゃ。神人遣い言葉にして広めても、人民、魔との契り選べば、真喜びから離れてゆくのぞ。 魔、あの手この手と偽りて、見せ掛けの快楽見せ付けて取り込み、真神の意から遠ざけ、己らの僕と洗脳してきましたのじゃ。 悪魔の力大きくなりたのは、人民味方になりたからであったのぞ。 目先の欲で選ぶと後々苦しくなること、人民には分からぬから、今の世となりましたのじゃ。 苦、知らねば、真改心出来ぬゆえに、学ばすため見守りて来たなれど、いよいよ人民みなみな悪魔らの喰い物となる瀬戸際まで来ていたゆえ、我々靈団、この星に介入して参りましたのじゃ。 元の元の元からの予定通りでありましたのじゃぞ。 申して来た通り、悪魔ら降参させ地からいなくなりて、残りの魔の僕ら皆々改心させて、後は人民身魂磨きし直して、次の世のお役に遣うのでありますぞ。 これまでの魔の洗脳をすべて外して参る仕事、いたしておりますのじゃ。 分かりた人民、お手伝い下されよ。 お役、いくらでもありますのぞ。世直し喜び勇むが真の人民でありますのぞ。命懸けで喜びに生きられる姿、みなみな神人でありますのぞ。いずれは皆々神人となりた人民たちに世お任せいたして、我々は隠居暮らしとなりますぞ。 靈人と人民とが何でも話し合い歩める世の礎 作りて、真の世に作り変え、人民、草木、虫、獣、皆々喜べる仕組みとなりますのぞ。 先は長い話なれど、一つ一つ変わりて参るから、先ゆくほどに喜び大きくなりますのぞ。喜び多き行く宛ありますのぞ。信じてみなされ。信じられるがまず始めの喜びでありますぞ。真良き仲間繋がりて、笑いおうて歩めるようになりますぞ。次の喜びでありますのぞ。 身魂磨きされゆけば、生きているだけでうれしたのしありがたくなりて、喜んで世のため に生きる人となりますぞ。その次の喜びぞ。人と愛し愛され笑顔に囲まれて、草木、虫、獣。皆々共に仲良く暮らせるようになりますぞ。 まだまだ喜びいくらでも覚えられますのじゃ。 信じてみなされよ。腹括りて信じてこの道歩んでみなされよ。嘘は申さんぞ。繋ぎいたす神人健仁、お役目まっとういたしながら喜び勇む真神人でありますぞ。 人知れぬ苦労何十年と日々さして世の立て替え役務めておりますのぞ。 靈、人、皆々導きながら、真生き証人として地の世視ておりますのじゃ。我々靈団の足場となりて、目耳口手足と成りなりてのお役目、他に出来る者おらんのぞ。靈媒の業も上から下までピンキリであるから、誰に遣われておる者かでまこと力大きく異なりますぞ。 真見極められる真人にならねば真は分からんものでありますぞ。 縁ある人々、お力添え下されよ。ならば我々がそなたをお力添えいたしますぞ。 世の立て替え立て直しのお役、喜び勇む真人、皆々集いて下されよ。 新たな力、顕れますぞ。筆、伝え下されよ。
「五十」の巻
「五十」の巻きは4ページあります。
神示、いくらでも出るのぞ。 人の流れに応じ、言葉出しておるのじゃ。九分九厘は仕組み通り進んでおるから、残りの一厘は人民に委ねておりますのじゃぞ。 人民の手柄、一厘の仕組みの中にこそ顕れておりますのじゃ。 思い込み取り違い祓うて、改心いたした分ずつ良きように変わりておりますのじゃ。時の早し遅しの違いあるだけでありますぞ。 皆々心のありようでありますのじゃ。 半靈意識の世界にお移りじゃと申しておろうがな。物質意識に囚われておっては、真の喜びは脳めんのでありますのぞ。 真の科学にならんのでありますのじゃぞ。 人智を超えた神智でなければ、真の世の立て替え立て直しは出来んのでありますのぞ。神智、頂くには、頂けるだけの御魂となりて下されよ。 綺麗さっぱりいたして、地に頭つけて秘ろうて下されよ。 土下座せねばならんのかとご立腹なされます方、慢心極まりないのう。地に頭つけるとは、神の御身体に、頭つけることでありますぞ。足元、神ぞ。地の大神の御身体であるのぞ。何も恥ずかしきことではないのぞ。地に頭つけられぬそなたの心のありようが恥ずかしきことぞ。 真 分からず、偽りごと真と思い込んでおいでじゃ。分かりたか。 慢心、取り違えいたして、真の神を無きものにいたし、靈人も人民もやりたい放題 のありよう。ゆえに皆々苦しんでおるではないか。そなたらが好き放題いたしてきた因果じゃ。共倒れとなりますのじゃぞ。 草木も虫も獣らも皆々、人間様を恐れておいでじゃ。 皆に好かれん人間様は、どうしたもんかのう。改心せねばならんから、苦しみ自ら因縁だけ味おうておりますのぞ。人間様が慢心に至りて、この世を汚し壊し好き放題しておりますのは、靈人様方が真の導き出来んからでありますぞ。 靈も人も皆々魔物の僕となりて、草木、虫、獣らに嫌われてしまいましたのじゃ。他の星では、せんのう。 皆々仲良うお暮らしなされておるぞ。 良き星、多いぞ。草木、虫、獣ら皆々喜びて調和しておりますぞ。悪しきイナゴのような人間ではならんのう。他の星探しいたして、生まれ育った地食い尽くし、やりたい放題いたして大切に出来ん人民も靈人も、 皆々魔に洗脳された我良しの類いでありますぞ。 不和産むだけの紛い物ぞ。そのような御薬は、どこに行っても嫌われる果じゃ。皆で助けおうて分けあい和すこと出来ん者は、皆に嫌われますのじゃ。 俯瞰しもっと大きい目で世見て下され。大日月地大神、宇宙、銀河のあらゆる靈団連合ぞ。多くの銀河視ている大きい靈団でありますぞ。 地の民の分相応に願い叶えますぞ。力添えいたしますぞ。おのおの心の中に入りて、手取り足取りお導きもいたしますぞ。 そがため、素直に改心いたして、神意に心お開きなされ。 良き指導靈の声、思考と顕れ、うれしたのしお役目勇む民となりますぞ。嘘は申さんぞ。何の得にもならん。人民、真喜び生きる姿見るが我らの喜びでありますぞ。分かりたか。 魔の教え、歪んだ癖、手放しなされ。 皆で声掛けおうて励ましながら進みなされ。 世の立て替え立て直し、真改心出来た者から順になさる仕組みぞ。 変わるぞ。どんどん変わりますのぞ。進むほどにうれしうれしたのしたのし道でありますぞ。 あっぱれあっぱれ。
今回はここまでです。
最後までご覧いただきましてありがとうございます。
次回は「五十一」の巻きからご紹介したいと思います。
引き続き宜しくお願いします。
<億sun>





